パンデミック:イベリア(ボードゲームプレイ感想編@チャレンジルール版)

ボードゲーム愛好

与力

ボードゲームやコンピューターゲームが好きな30代。ボードゲームは毎月買いたいものの、予算不足などの問題から、購入候補を厳選すべくネットサーフィンに勤しむ「買掛担当」。 相棒たる「お奉行」は一番のボードゲームプレイ仲間。いざと言う時に優柔不断な与力に変わって、最終選択を担っている「決裁担当」。

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2件のフィードバック

  1. より:

    与力と奉行のリプレイ、いつも楽しみにしてます(^^)

    やっぱり政治家と船員は鉄板ですね。
    私も旦那と二人プレイが基本ですが、
    船員はちょっとずるいくらい便利です。
    最初は船員と鉄道員なんて、
    何かの冗談か?と思ってたくらいなのに…。
    こうなってくると、意地でも医療関係者だけで
    クリアしたくなってきます。

    まだチャレンジには挑戦してないので、
    今度試してみたいと思います。

    • ほ~らく奉行所運営 より:

      与力でございます。コメントいただき、誠にありがとうございます。

      本家パンデミックでは衛生兵でごり押す脳筋プレイ大好きな我ら、
      イベリアの職業は初めはだいぶ戸惑いました。
      どれも何か頼りない気がしてしまいまして。

      しかし、実際にプレイしてみると、各職業の妙味がよくわかり、
      色々と考える楽しさを感じております。
      船員につきましては、実はこのゲームの主人公なのではないか?
      と思うくらい、本当にお役立ちですよね。

      チャレンジルールでは、患者の流入がかなり気に入っています。
      病院を建てるタイミングが結構な悩みどころでして。
      歴史上の疫病の方は、単純にきついの一言です(笑)。
      いずれ4枚すべての疫病カードを使って勝負してみたいですね。

      今後とも当奉行所を宜しくお願いいたします。

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